結婚相手の見つけ方とは?男性が知っておきたい10の真実

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男性にとって結婚は人生の一大イベントですよね。

ふと結婚したいなぁなんて思っても、何から始めていいかわからないという男性も多いのではないでしょうか。

何も考えずがむしゃらに行動しても、いい結果を生むことはまずありません。それを防ぐ意味でも、必要な情報を先に知っておくことが大切です。

そこで今回は、「男性が知っておきたい結婚相手の見つけ方」をお伝えしたいと思います。こちらの記事も役立つと思うので、併せて読んでみてください。

婚活に成功する男性には特徴がある?共通する7つの特徴とは

1.婚活は早い時期から始めるほうがいい

男性が結婚したいと思うのは一体どんな時でしょうか?

それにはこのような理由が多いのではないかと思います。

  • 仕事で、ある程度責任ある仕事を任されるようになったとき
  • 周りが皆結婚し始め、親にも心配されるようになったとき
  • 年齢を重ね、老後や介護など将来に目を向け始めたとき

いずれにせよ、もしあなたが結婚したいと既に思っているのなら、すぐにでも行動を始めることをオススメします。

というのも男性の初婚者は20代後半をピークに下がっていく傾向にあり、40歳を過ぎると20代後半の約6分の1程度にまで下がるというデータがあるからです。

未婚率に関しても、男性の約5人に1人は50歳を過ぎても未婚のままという驚きのデータもあるんですよ。(国立社会保障・人口問題研究所「人口統計資料集2016」より)

ふと結婚を考えるようになっても、30歳を超えたあたりから男性は結婚が厳しくなってきます。最悪の結果を防ぐ為にも、「結婚したい」と意識した瞬間から行動を始めていきましょう。

2.周りの人間に婚活中であることを伝えておく

男性なら少し恥ずかしいかも知れませんが、周りの人に婚活中だという事を伝えておきましょう。会社の同僚や上司、友人などある、程度腹を割って話せる相手にはどんどん話していってください。

人は誰かの役に立ちたいと考えているものです。あなたが真剣に探しているとわかったら、いい人がいないかどうか探してくれるはずです。

実際、意外な人からの紹介で結婚に結び付く事もありますしね。どこに縁があるのかわからないものですよ。

3.独身が長引くと世間体が気になってくる

若いうちはあまり気にならないと思いますが、年齢を重ねると独身であることに対する風当たりが強くなってきます。

「あの人いい歳してまだ独身なんだー」

「どっか性格に問題でもあるんじゃないの?」

「将来寝たきりになったらどうするんだろうね」

さすがに面と向かって言われることはないと思いますが、影ではこうした井戸端会議が行われているかもしれません。(おば様達は普段こういう話ばかりです笑)

何が言いたいかというと、いつまでも結婚していない男性は、「変わってる」「人間性に問題がある」「寂しい大人」と思われる可能性が高いということです。

真面目な男性ほど、こういう陰口にはストレスを感じてしまいます。(よっぽど図太い神経の持ち主なら別ですが)

仕事においても、いい歳して妻帯者じゃないと信用に関わりますからね。世間体は決して馬鹿にできるものじゃありませんよ。

4.結婚相談所を積極的に活用する

テレビ番組でも、たまに独身男性が結婚相談所に登録して婚活している様子がとりあげられたりしてますよね。

本気で結婚相手を探すのなら、結婚相談所は是非とも活用しましょう。

お金はそれなりにかかりますが、プロの婚活アドバイザーによる指導を受けることができるので、1人でがむしゃらに頑張るよりも断然効率的です。

もし結婚相談所に登録する気があるのであれば、まず各所の資料を請求し、比べてみることをオススメします。コチラなら無料で一括請求することができますよ。

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5.女性は男性に安定を求めている

今も昔も、女性に人気な男性の職業といえば「医者」や「弁護士」です。言わずもがな、高所得の代表格ですよね。

最近は安定という意味で「公務員」も人気です。子供に公務員へ進むよう促す親も多いですよね。逆に高所得者でも、自営業等は安定性がないという理由で避けられる傾向にあります。

その理由として現代の女性は不安もなく、生涯安定して暮らせる家庭に憧れる傾向があるからです。

同様の理由で「ギャンブル」「風俗」といったお金のかかる趣味や、借金のある男性も敬遠されがちなので、頭に入れておきましょう。

6.例えバツイチでも気にすることはない

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過去に離婚した経験があるのを気にする男性もいますが、全然大丈夫です。むしろ「一度でも結婚することができた」という事実を評価されます。

今の世の中、彼女いない歴=年齢の男性も増えていますから、アピールポイントとしても使えます。離婚原因が自分にあったなら、それを改善できるよう努力していると相手に伝えましょう。

そうすれば、よりいい印象を与えることができますよ。

7.食の好みが合うかどうかはかなり重要

結婚相手を探すとき、食の好みが合うかどうかはかなり重要です。

趣味や共通の話題があるのもいいのですが、なによりも大切なのは食生活です。

結婚すれば、基本的にお互い毎日同じものを食べることになるわけですから、食の好みが全く合わない女性と結婚したら・・・想像するのも怖いですよね(笑)

僕も過去に趣味など共通の話題がまるでない彼女と付き合ったことがありますが、偶然にも食の好みがほとんど同じだったんですね。

おまけに料理上手だったので、お互いの好物を作ってくれていました。二人で「美味しいね」って笑いながら食べたのはいい想い出です。意外とそれだけでも幸せを感じるものなんですよ。

8.交際するときにはっきりと「結婚前提」であることを伝える

ある程度の年齢に達すると、自然に「交際=結婚が前提」になるものですが、それとちゃんと口にすることが大切です。

例え結婚するつもりで女性と交際を始めても、相手に結婚する気がなければ元も子もありません。世の中には結婚願望がないのに付き合おうとする女性もいます。

なので必ず最初に「結婚を前提に、僕とお付き合いをしてください!」とはっきり伝えておきましょう。

これで女性も、後から「結婚する気なんてなかったし・・・」とは言えなくなります。

それに加え、「先の事までちゃんと考えているよ」というアピールにもなるので、誠実な男性という印象を相手に与えることができます。一石二鳥でしょ^^

9.行動しない限り、結婚することはできない

休みの日は家にいてテレビ観たりゲームしているだけ。仕事で疲れてこんな生活を続ける気持ちもわからなくはないですが、この状態で誰かと結婚できるかといえば・・・言うまでもないですよね。

上述したように、結婚したいと思ったら結婚相談所に通うのがベストですが、料理教室や社交ダンス、英会話といった比較的女性の多そうな習い事に挑戦してみるのもアリです。

大切なのは、とにかく「行動」すること。棚からボタ餅はありえないということだけは覚えておいてくださいね。

10.周りからの反対が多い場合は考える

結婚とは本来祝福されるべきものです。しかしながら、周りの人達に結婚を反対されてしまう時もあるでしょう。その中でも特に多いのは親族間の揉め事です。

結婚するということは、互いが親戚同士になるということですから、仕方のない部分もあるかもしれません。しかしあまりにも強く反対される場合、いい兆候とは言えないでしょう。

20代であればドラマのように駆け落ちするかもしれません。ですが30代を超えればに、周りから白い目で見られることは間違いありません。

もし結婚で周りの反対があまりにも多い場合、一度冷静になって考えてみたほうがいいかと思います。

最後にまとめ

結婚はしたいと思ったタイミングで行動を始めないと、どんどん時期を逃してしまいます。

男性も女性も、年を重ねるにつれて初婚率が下がる傾向にあるので、どれだけ早く行動できるかが重要です。

1人でがむしゃらに行動せず、結婚相談所にも登録して効率的に結婚相手を探していきましょう。

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