高嶺の花ほど落とすのは簡単?美人を狙うメリットとは

記事を拡散してもらえたら嬉しいです♪

絶世の美女

高嶺の花を落とすのは決して難しくありません。

他の男がなかなか手出しできない分、ライバルも少ないので、独占的にアプローチを仕掛けることができるからです。

妥協して中途半端な女に手を出すよりも、美人オンリーで狙う方が効率的に彼女を作ることができるでしょう。

今回は「高嶺の花を落とすのは簡単?美人を狙うメリットとは」と題し、美人を狙うメリットや上手な落とし方について解説していきたいと思います。

1.高嶺の花を狙うメリットを解説

まずは「高嶺の花を狙うメリット」について、3点ほど紹介していきたいと思います。

読まなくても大丈夫なのであれば、中盤の「高嶺の花を落とす具体的な方法とは?」へお進みください。

1.1 ライバルのいない環境でアプローチができる

冒頭でもお伝えしたように、高嶺の花を狙う最大のメリットは「ライバルのいない環境でアプローチができる」という点です。

僕も美人と付き合った経験がありますが、その前は何年も彼氏がいなかったそうで

「男の人にアプローチされたのって何年振りだろう…」

と語っていたのを今でも覚えています。相手を「美人」と思い込めば思い込むほど、行動することができなくなる。これが世の男性達の心理でしょう。

1.1.1 美人と思い込むことで弊害が出る

もっと掘り下げるなら

  • 美人「だから」ブサイクは相手にされない
  • 美人「だから」誘っても断られる
  • 美人「だから」高級なお店じゃないとダメ

こんな感じ。

他とは違う「Aランクの女」と意識するほど、こうした思い込みが発生してしまうのです。

1.1.2 正しい因果関係を知る

これがもし

  • イケメンが好き「だから」ブサイクは相手にしない
  • 相手にまだ信用されていない。「だから」誘っても断られる
  • ブランド品が好き「だから」安っぽい物には興味がない

であれば、因果関係は成立します。

先ほどの例の場合、はっきり言って何の根拠もありません。ただの思い込みです。

実際、ブサイクでも美女を連れて歩いてる男はいくらでもいますよね。イケメンしか相手にされないなら、辻褄が合わなくなります。

要するに、たとえ芸能人クラスの美女であっても、アプローチの仕方次第で彼女にすることができる、という事です。

1.2 失敗した時のダメージが少ない

続いてのメリットは、「高嶺の花なら失敗した時のダメージが少ない」という点。多くの男性が勘違いしていますが、「ブスだから落としやすい」なんて事は一切ありません。

これも先ほどの因果関係と同じことですね。ブサイクな女性を見た時、恐らくほとんどの男性はこう思うはず。

「これくらいの女だったら俺でもイケるだろうな」

で実際にアプローチをしかけると、

「余裕だと思ってたのに、全く相手にされなかった・・・」

こんな展開になってしまう。当然、男としてのプライドもズタズタに切り裂かれるでしょう。

ではなぜ「俺でもイケる!」と思ってアプローチしたはずなのに、相手にされずに終わってしまうのか?

その主な理由として挙げられるのは

”「この女なら大丈夫だろう」という気持ちを相手に見抜かれているから”

これに尽きます。

1.2.1 見下していることが相手に伝わる

自分では気づきませんが、男は見下した相手と話すとき、必ず無表情になっています。

ドキドキ感もワクワク感もないので、表情も暗くなり、目の輝きも失われているでしょう。そんな男に声をかけられても、ウザいだけです。

それに見た目なイマイチな女性ほど、男の理想が高かったりもします。ここ要注意ね。

「どの口が言うとんじゃい!!!!」

って気にもなりますが、「ブスだから確実に落とせる」という訳ではないことを、この機会に学んでおきましょう。

1.2.2 フラれた時のショックが大きい

そして何より、見下していた相手にフラれた時のショックは半端なもんじゃありません。

前述したように、男としてのプライドはきっとズタボロになってしまいますよ。その辺りは覚悟しておいた方がいいかもしれませんね。

1.3 美人相手なら本気でぶつかれる

最後のメリットは「美人相手なら本気でぶつかれる」という点。男は単純な生き物なので、美人を前にすると表情や目の輝きが一気に明るくなります。

「絶対にこの女を口説き落とす!!」

そんな気持ちが活力となり、本気で女性と向き合うことができる訳です。要するに「ブスは手抜き、美人は本気」ってことですね(苦笑)

上述のように、美人は意外と声をかけられないので、積極的にアプローチすれば落とすのは難しくありません。ただし、それはあくまで「正しい方法でアプローチを仕掛けた場合」の話。

落としやすいとはいえ、やみくもにアプローチしても成果は上がらないものです。以下で詳しく説明しましょう。

2.高嶺の花を落とす具体的な方法とは?

美人であれブスであれ、女性を落とすには「正しい順序」を踏む必要があります。

2.1 女性は異性を突然好きにはならない

そもそもの話、女性は異性を突然好きにはなりません。

大抵の場合、「嫌いな人→知り合い→友達→彼氏候補→彼氏」の順に相手への好感度が上がっていきます。

もし「知り合い」や「友達」の状態でアプローチを仕掛けても、相手から「ウザッ!」と思われるだけ。たとえ告白しても、まずフラれます。

なので狙った女性を落とすには、「相手の好感度に合わせたコミュニケーション」を行い、少しずつ好感度をアップさせていくことが重要となるのです。

そうすれば、小手先のテクニックに頼らずとも、相手の方からあなたに好意を持つようになるでしょう。

2.2 管理人が実際に使った方法を紹介

その具体的なやり方ですが、僕はこれで身につけることができました。

決まったフレーズを使うだけで女性を惚れさせる「15の会話テンプレート」はコチラ!

やってみて気づいたのは、その辺の恋愛テクニックよりも圧倒的に効果が高いということ。そして容姿やステータスは全然関係ないってことですね。

ぶっちゃけた話、コレ使ってなかったら未だに「彼女いない歴=年齢」だったかもしれません(苦笑)それくらい衝撃的な内容が詰まっていると断言できますね。

かなり役立つ内容なので、興味のある方はぜひチェックしてみてください。

2.3 美人との出会いを増やしたい場合

「まわりに美人がいない」

もしそんな状況であるのであれば、コチラで紹介している方法が役に立つでしょう。

25年間女性と縁のなかった僕でも『30人以上の美女』と出会えた方法はコチラ!

絶望的に出会いのなかった管理人が、「30人以上の美女と出会った方法」を紹介しています。美人と出会う機会のない人は、ぜひ試してみてくださいね。

3.美人を落とした男性の実例を紹介

ではここで、僕の身近な人の実話を紹介しましょう。

パッと見は地味でどちらかと言えば老けた感じ。無口で話も面白い訳でもなく、将来性もなさそうな30歳の男がいました。

合コンに行っても全く相手にされないタイプ。でもそんな彼が、合コンで一際目立っていた美女にアタックし始めたのです。

当然まわりもドン引きし、なんとも言えない空気が流れたのを覚えています。でもこういう浮気とは程遠い感じの男が、彼女にとっては物珍しく映ったそう。

当時お金持ちの彼氏に浮気され、傷心していた彼女は、なんとその男と付き合うことにしたのです。

しかも最終的には結婚にまで発展しました。僕のまわりでは未だに彼は神様として崇められています。

嘘みたいな話ですが、本当の話ですよ。

他人事のように感じるかもしれませんが、この程度の奇跡なら誰にだって起こせます。分不相応でもかまいません。とりあえず挑戦してみることが大切ですよ。

最後にまとめ

自分には手の届かない高嶺の花だと思っていた女性を彼女にできたら…最高に幸せですよね。

多くの男性が物怖じして近づけない中、アタックしたら意外にあっけなく付き合えたという話はよく聞きます。

フラレたらまた次に行けばいいだけの話。一度挑戦してみることはいかがでしょうか。

なお、コチラの記事に「好きな女性を確実にGETできる告白術」を紹介しているので、併せてチェックしてみてください。

86.7%の確率で片想いの女性をGETできる「非常識な告白術」はコチラ! オススメ!

【彼女がほしい男性にオススメの記事】

好きな女性に男として意識させる「超簡単」な方法

女性をドキドキさせる言葉とは?惚れさせる方法を紹介します

恋愛未経験の男性必見!確実に彼女を作れる6つのステップ

超簡単!女性を喜ばせる「魔法」の褒め言葉

職場で女性社員に嫌われる男の特徴6選

女友達を落とす簡単な方法とは?彼女にするための3つのステップ

モテる男がもつオーラの出し方7選!女性を惹きつける秘訣とは?

女性を楽しい気分にさせる3つの会話術

【必見】本気で彼女を作りたい人へ!

「専門的な恋愛スキル」を身に付ければ、理想の彼女を高確率でGETできます。
その際に役立つ教材をレビューしているので、是非チェックしてみてください^^

トップへ戻る